演奏依頼

古屋博敏について

 

類まれな美声と歌唱力で、米国のMAKK RECORDSと契約を果たし、新日本フィルハーモニー交響楽団 / 首席奏者達との共演で華々しくCDデビューを果たした。

ポップスとテノールの歌唱法を巧みに使い分け、クラッシック音楽と現代ポップスを融合させた、クラシカルクロスオーバーのスタイルを作り上げ、幅広い層からの支持を獲得している。

 

『音楽体験の厚みを感じさせる充実のアレンジが美しく、情感たっぷりに歌いこむタイプ』- CDジャーナル評

 

 

 

概要

 

企業様のPR、新商品発表会、イベント、パーティー、テレビCM、迎賓、教育機関、自治体など様々なご要望にご対応しております。

エンターテイメントの本場、アメリカでも稀と認められた透き通る甘く切ない高音域、迫力あるテノールでの歌唱、そして世界中の誰もが知る名曲をレパートリーとして多数持つなど、多様なシーンにおいてワールドクラスの演奏で、クライアント様の価値を高めます。

 

 

 

セットリストの一例(主なレパートリー)

 

・My heart will go on『タイタニックのテーマ(イタリア語)

・Moon River『映画:ティファニーで朝食をより』

・Amazing Grace

・O come all ye faithful

・Can't help falling in love

・Nella fantasia

・Ave maria 『シューベルト』

・You Raise Me Up(スペイン語)

・I dreamed a dream『ミュージカル:レ・ミゼラブルより』

・She『映画:ノッティングヒルの恋人より』

・First Of May『映画:小さな恋のメロディより』

・ふるさと『日本歌曲』

・Bridge over troubled water

・Memory『ミュージカル:キャッツより』

・My Way(スペイン語)

 

 

 

 

主要な出演、楽曲提供、使用、雑誌掲載

 

・朝日新聞 SHOW HALL 企業PR映像・コマーシャル映像

・テレビ朝日系列 瀬戸内芸術祭特番(プロデュース作品)

・信州放送

・LCV(TV・ラジオ)

・早稲田大学 早稲田祭

・タワーレコード(インストアコンサート)

・政財界でのディナーパーティ

・ブランドメーカーによる商品発表会

・長野日報

・辰巳出版 MTB日和

 

その他、各自治体からの招聘によるコンサート多数

 

 

 

朝日新聞 SHOW HALL 出演映像 

楽曲:Can't Help Falling In Love (好きにならずにいられない)

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